私が、母から本格的に料理を習いはじめたのは高校生のとき。時代的に「女の子は料理くらいはできないと」という考え方があって、母は私に教えてくれた。でも、その時に教わった料理のレパートリーや、味付け方法は、後からとても役立ったと感じている。 大学生の頃、友達の家でサークルの仲間と"飲んだり食べたり"した時に、私の作った料理を見て「家庭的なんだね」と言ってくれた男子がいた。当時、ちょっぴり好きだった男の子から言われたその言葉に、小躍りしたっけ(笑) そんな経緯もあって、高校生になった娘にも、そろそろ料理を教えようと思い、先日声をかけた。 「ねぇ、一緒に料理をしない?味付けの仕方とかも教えてあげたいから」 娘は、興味ナシといった感じで、すかさず中学生の次男に振った。 「ほら、ママが料理を教えてくれるって」
レゴって子供のおもちゃだと思っていたのだが、それは間違いだった。 実はとんでもなく、奥が深い遊びである。 あんな様々な遊び方のできる、すごいおもちゃを小さい子供だけに独占させてしまってはいけない! 様々な造形を追及するという遊びはもちろん王道なのだけど、モーターとかギアとかコンピュータの制御ユニットというようなパーツも売っていたりする。 コンピュータ制御による、本格的な2足歩行ロボットを作ったりというとんでもない遊び方もできるわけだ。 また、ゼンマイとか使って非力なパワーながら、いろいろ面白い動きをするものをつくったりとかそんな遊びもこれまた面白い。 たとえばこんなもの。
四輪駆動レゴ開発事業団試作機第8号
先日、「エンジニアアワード」に行ってきました。エンジニアのコミュニティを運営するエンカフェ、ロボットの開発や販売を手がけるヴイストンなどにより、電子工作ほか5つの分野でコンテストが開かれているもので、専門学校、大学で学ぶエンジニアの卵や、現役エンジニアが参加しています。
先日おこなわれたのは、電子工作のコンテストの決勝。ヴイストンの電子工作キットをベースに、各自がカスタマイズをおこなったオリジナル作品が出品されていました。
コドモの通っている保育園の先生から、 「○○ちゃん(うちの子)の絵、 コンクールに出したら入賞したので、観にいってみてくださいね~」 と言われたので、横浜そごうへ観にいってみた。
当の本人も先生も、ましてやあたしも 何の絵だったかな? と絵の内容も忘れ去っていたが、 行ってみると、 まあ、わが子の絵、カラフルで、いいねぇ~^^(親バカ?!)
新学期が始まりましたが、夏休みの宿題は無事に提出されましたか?
小学生の息子は、今年、初めて読書感想文の宿題があり、原稿用紙(240字詰め)を3枚もらってきていたのですが、適当に考えながらだと3枚も書くのは無理そうだったので、以前、知人から教えていただいた「脳力さくぶん」の方法を試してみました。
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