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【鉛筆画のようなひと】自分だけのスタイルを持った女性って、素敵です。
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【黒いドレスの女】ほっそ~い女性(ひと)。
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【シンプルなひと】ひっつめ髪が素敵。

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2010年春に子供に自然のすごさを存分に味わってもらいたくて出かけました。
コラムはこちらで書いておりますのでここではそのフォトをご紹介いたします。
圧倒的な自然を見せたくて......グランドキャニオンの旅


※写真はクリックで拡大し、左右をクリックすると進んだり戻ったりします

☆神秘的な光が魅力のアンテロープキャニオン
砂ぼこりをたててジープでたどりついた大きな岩。
中に入ると、光と岩肌が織りなす美に言葉を失います。

神秘的な光が魅力のアンテロープキャニオン
神秘的な光が魅力のアンテロープキャニオン

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(2010年4月19日 16:39) | コメント(0)

ジャージBOY.jpg

【ジャージをおしゃれに着こなす】 MEN'S NON-NOにヒントを得て。

風呂上り.jpg

【風呂上り】
やっぱり牛乳!

体重計.jpg

【ダイエット】
体重計を気にしているこのごろの娘。


ベネツィアはこれまで行ったどの場所とも違うとても不思議な街だった。
「水の都」とよく言われるけれど、美しい海の景観とも川の風景とも違い、どこか整然としていない、でもいつも水の存在感を感じる場所だ。
本島は小さな島の集合体で150をこえる運河が177の島々を分け、運河には400におよぶ橋がかかっている。船以外の交通手段はない。道は迷路のようで「ぜったい迷うから」と言われて、案の定迷った。娘と二人で夕方の街中をぐるぐると心細くさまよった感覚が今でも忘れられない。「夢の中の初めてなのに来たことのある街」のような既視感がある場所なのだ。


※写真はクリックで拡大し、左右をクリックすると進んだり戻ったりします

夢の中で迷う街、ベネツィア【ひとつの旅ふたつの世界】

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10月のはじめオットの仕事でフランスのストラスブールにいけそう、と喜んだはいいですが、さてストラスブールってどこ
私がリサーチして行って来たので、紹介します。

ストラスブールはライン川を挟んでドイツと国境を接しています
歴史の中ではドイツであった時代も長く、ドイツではストラスブルクと呼びます。
せっかく国境地帯に行くのならドイツ側にも行こう、と計画しました。
オットも私も車の運転は好きなほうなので、ストラスブールでレンタカーを借りることにしました。

皆さんに写真で私たちのドライブ旅行を楽しんでいただこうと思います。
写真はクリックすると大きくなります。

ストラスブールからライン川を渡ったドイツ側はシュヴァルツヴァルト(黒い森)といわれる森林地帯が広がっています。
バーデンバーデンなどの温泉地をはじめ、ドイツ人や周りの国の人たちはここにゆったり滞在して点在する小さな美しい村々を巡るのだそうです。


リオ 黒い森1.jpg

ザスバッハヴァルデン(sasbachwalden)

最初に訪れたのがここザスバッハヴァルデン。小さな村ですがドイツの美しい村コンテストで優勝したこともある村です。

riko黒い森3.jpg
一般のおうち、小さなホテル、パン屋さんなどどの家もお花で溢れて、家も木組みでおとぎ話の中のようです。



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(2009年12月15日 10:50) | コメント(0)
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