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ベネツィアはこれまで行ったどの場所とも違うとても不思議な街だった。
「水の都」とよく言われるけれど、美しい海の景観とも川の風景とも違い、どこか整然としていない、でもいつも水の存在感を感じる場所だ。
本島は小さな島の集合体で150をこえる運河が177の島々を分け、運河には400におよぶ橋がかかっている。船以外の交通手段はない。道は迷路のようで「ぜったい迷うから」と言われて、案の定迷った。娘と二人で夕方の街中をぐるぐると心細くさまよった感覚が今でも忘れられない。「夢の中の初めてなのに来たことのある街」のような既視感がある場所なのだ。


※写真はクリックで拡大し、左右をクリックすると進んだり戻ったりします

夢の中で迷う街、ベネツィア【ひとつの旅ふたつの世界】

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10月のはじめオットの仕事でフランスのストラスブールにいけそう、と喜んだはいいですが、さてストラスブールってどこ
私がリサーチして行って来たので、紹介します。

ストラスブールはライン川を挟んでドイツと国境を接しています
歴史の中ではドイツであった時代も長く、ドイツではストラスブルクと呼びます。
せっかく国境地帯に行くのならドイツ側にも行こう、と計画しました。
オットも私も車の運転は好きなほうなので、ストラスブールでレンタカーを借りることにしました。

皆さんに写真で私たちのドライブ旅行を楽しんでいただこうと思います。
写真はクリックすると大きくなります。

ストラスブールからライン川を渡ったドイツ側はシュヴァルツヴァルト(黒い森)といわれる森林地帯が広がっています。
バーデンバーデンなどの温泉地をはじめ、ドイツ人や周りの国の人たちはここにゆったり滞在して点在する小さな美しい村々を巡るのだそうです。


リオ 黒い森1.jpg

ザスバッハヴァルデン(sasbachwalden)

最初に訪れたのがここザスバッハヴァルデン。小さな村ですがドイツの美しい村コンテストで優勝したこともある村です。

riko黒い森3.jpg
一般のおうち、小さなホテル、パン屋さんなどどの家もお花で溢れて、家も木組みでおとぎ話の中のようです。



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(2009年12月15日 10:50) | コメント(0)
【夏の放課後】

yamaguchinaomi_001.jpg

窓から何を見てるのでしょう。夏の男子高校生。

【バスストップ】

BUS STOP.jpg

同じバスによく乗り合わせる、個性的な女子高生。


【お部屋のなかでストレッチ】

ストレッチ!.jpg
ムスメがモデルです・・あ、また怒られちゃう!

【体育の時間】
体育の時間-昔その1.jpg
私たちが学生だった頃の体操着姿!?

楽園バリ島、憧れのウブド、OSGの娘と3人で過ごした忘れがたい濃い時間。
コラムはこちらで書いていますのでここではそれ以外のフォトをお楽しみください。

■1日目 名所めぐりと伝統芸能鑑賞
■2日目 ウブドで芸術体験!バリニーズを楽しむ
■3日目 ドルフィン・ロッジと亀の島



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タナロット寺院【娘2人と楽しむ楽園バリ】タナロット寺院【娘2人と楽しむ楽園バリ】タナロット寺院【娘2人と楽しむ楽園バリ】タナロット寺院【娘2人と楽しむ楽園バリ】タナロット寺院【娘2人と楽しむ楽園バリ】タナロット寺院【娘2人と楽しむ楽園バリ】タナロット寺院【娘2人と楽しむ楽園バリ】タナロット寺院【娘2人と楽しむ楽園バリ】タマン・アユン寺院【娘2人と楽しむ楽園バリ】タマン・アユン寺院【娘2人と楽しむ楽園バリ】タマン・アユン寺院【娘2人と楽しむ楽園バリ】タマン・アユン寺院【娘2人と楽しむ楽園バリ】タマン・アユン寺院【娘2人と楽しむ楽園バリ】ティルタ・エンプル【娘2人と楽しむ楽園バリ】ティルタ・エンプル【娘2人と楽しむ楽園バリ】ティルタ・エンプル【娘2人と楽しむ楽園バリ】ティルタ・エンプル【娘2人と楽しむ楽園バリ】ティルタ・エンプル【娘2人と楽しむ楽園バリ】ティルタ・エンプル【娘2人と楽しむ楽園バリ】ウブド【娘2人と楽しむ楽園バリ】ウブド【娘2人と楽しむ楽園バリ】ウブド【娘2人と楽しむ楽園バリ】ウブド【娘2人と楽しむ楽園バリ】ウブド【娘2人と楽しむ楽園バリ】ウブド【娘2人と楽しむ楽園バリ】ウブド【娘2人と楽しむ楽園バリ】ウブド【娘2人と楽しむ楽園バリ】ウブド【娘2人と楽しむ楽園バリ】ウブド【娘2人と楽しむ楽園バリ】バリの海辺【娘2人と楽しむ楽園バリ】バリの海辺【娘2人と楽しむ楽園バリ】バリの海辺【娘2人と楽しむ楽園バリ】ドルフィン・ロッジ【娘2人と楽しむ楽園バリ】ドルフィン・ロッジ【娘2人と楽しむ楽園バリ】ドルフィン・ロッジ【娘2人と楽しむ楽園バリ】ドルフィン・ロッジ【娘2人と楽しむ楽園バリ】ドルフィン・ロッジ【娘2人と楽しむ楽園バリ】ドルフィン・ロッジ【娘2人と楽しむ楽園バリ】ドルフィン・ロッジ【娘2人と楽しむ楽園バリ】その他【娘2人と楽しむ楽園バリ】その他【娘2人と楽しむ楽園バリ】その他【娘2人と楽しむ楽園バリ】その他【娘2人と楽しむ楽園バリ】その他【娘2人と楽しむ楽園バリ】その他【娘2人と楽しむ楽園バリ】その他【娘2人と楽しむ楽園バリ】その他【娘2人と楽しむ楽園バリ】その他【娘2人と楽しむ楽園バリ】

ローマに滞在中、日本から予約していたカプリ島の青の洞窟1日ツアーに参加した。ローマから片道3時間かかる。
結果から言うと残念ながら、青の洞窟は見られなかった。実のところ見られないことが圧倒的に多いらしく、私たちが行く前の10日の間で見られたのはわずか2時間程度だったという。
その代わりにカプリ島観光となったのだが、これが案外よくて、今となっては青の洞窟に入る前に海上で2時間も待たされるよりはよっぽどよかったと思う。


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カプリ島の不思議現象【ひとつの旅ふたつの世界】

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